2009年5月14日 晴れ 初・蚊に刺され、初・蝉の声聞いた…気がする

<生マッシュルームのサラダ>
生のホワイトマッシュルームをスライスし、サラダ菜と青じそドレッシングでいただくと、ほんとに美味しいです。生でキノコってあまり馴染みがないかもしれないけれど、お試しあれ。くれぐれもサラダ菜と、青じそドレッシングで。

生のホワイトマッシュルームをスライスし、サラダ菜と青じそドレッシングでいただくと、ほんとに美味しいです。生でキノコってあまり馴染みがないかもしれないけれど、お試しあれ。くれぐれもサラダ菜と、青じそドレッシングで。

トモコが来ました。ロンドンから帰国中。
<今夜のメニュー>
高野豆腐→エノキとわかめのすまし汁→新玉葱と豚肉の重ね焼き→水菜とトマトのカリカリベーコンサラダ→トマトのシンプルスパゲティ
和食から始まり、中華風、最後はイタリアン。自宅でしか楽しめまい!
1、ニンニクをうすくスライス。2、鍋にたっぷり(ココが大切、鍋の底が見えないくらいたっぷり!)のオリーブ油を入れ、油が冷たいうちからニンニクを入れ、弱火にかける。3、にんにくの香りが立ってきたらすぐ、トマトの水煮缶(できれば、ホール)を1缶分入れて、ふたをせずにコトコト20分。4、最後に塩と黒こしょうで味を整え、アルデンテにゆでたパスタと鍋の中であえて、パルメザンチーズをかけていただく。あれば、バジルの葉もばっとのせる。*オレガノを入れれば、ピザ風味。パルメザンはできれば、粉チーズではなく擦りおろして。
豚もも肉(なければ切り落としでも何でも)
新玉ねぎ
片栗粉
1、玉ねぎは厚さ1センチの輪切りにする。
2、豚肉は酒少々と塩をふり、下味をつける。
3、豚肉の汁気をとって。片栗粉を全体にまぶし、余分な粉は振り落とす。
4、玉ねぎ2切れで豚肉をはさみ、たまねぎの上下にも片栗粉を薄くまぶす。
5、フライパンに油をひいて両面を弱火〜中火で、こんがり焼く。
6、水を50ccほど入れて、蓋をして蒸し焼きにする。水分が飛んでチリチリと音がしたら器に盛り、からし醤油でいただきます。
もちもち、甘くやわらかい玉ねぎが最高。
新たまねぎの季節にしか食べられない逸品。


グリンピースごはんを食べると、春だなあと思う。
グループ展前の忙しい時でも、やっぱそこははずせず、タケノコ茹でたり、ふきを煮たりと春の味覚に振り回されました。
1、ごはん2合に対して、いつもの水の量。グリンピースは、両手で軽くすくえるくらいの量。
2、塩小さじ2弱、お酒は片手をうつわみたいにして入るくらい(大さじ2強くらい?)
3、1と2を混ぜて、ふつうに炊飯器で炊きます。
塩加減、絶妙。
藤枝のことりさんが午後来る事になっていて、道明寺の桜餅を用意した。そうだ!はっさくを蜂蜜がけにしておこうとお昼にせっせと皮を剥いて。実を袋から出すの、けっこうタイヘン。こうしておくと、はっさくはグーッとおいしくなるけど、誰にでもこの手間をかけるかって言うとちがう。
母はいつも蜂蜜漬けにしておいてくれて、それをお風呂上がりにいただくと、ほんとに美味しかった。
夕方、わたしのお気に入りの場所(秘密!)に彼女と行った。
夫には、私がキミのためにゴハンを作らなくなったら、それがサインだと言ってある。

ダメな自分にあきれ果てた1日。
↑
ああすればよかった、こうすればよかったとずーっと思うコト。
7時頃から赤ワイン片手に、カニかま大根サラダで始まった夕食。もすこし野菜、とレタス・タマネギにパルメジャーノをスライサーで散らして、コールスロードレッシングでいただく。ここで、昨日のおでん登場。エキゾチック?家だから、日本人だからできるコト!「ゴハンものらないし、ペペロンチーノでも作る?」と言ったのが8時すぎ。
「ピンポーン。」
ダレ、回覧板?と思ったら、大工の栗田さんがモニタに映ってる。
「ホワイトデーのケーキっす」
うれしい。ぱぁーって明るくなった。ぱぁーーーっと。
「ピンポーン。」さっちゃんです。凹んだわたしの愚痴を聞き、心配して来てくれた。サラダとパスタを出して、一緒にケーキをいただきました。しあわせ。
最近の、人に会いたいと思うキモチ。
出向くより、会いに来てもらうと、Homeでの会話は穏やかで心地いい。
月に何回かギャラリーを開ける方に向かって、すこしずつ準備を始めてよう。

1、大根は1mmぐらいの短冊に切り、塩をすこし振ってもみ、しばらく置く。
2、5分ほどでしんなりするので、水気をしぼって皿に盛り、適当に裂いたカニかまをのせる。
3、マヨネーズと味噌を3:2くらいで混ぜて添える。和えながらいただくと絶妙です。
味噌の塩加減にもよるのでマヨネーズとの分量はお好みで。うちは半々。
以前に比べて、レシピの一覧がでないのは見にくいでしょうか?
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大根は2cmの厚さに切り取り、面取りをする。包丁でまん中に浅く十字を入れておく。ベーコンは5mm幅に切る。
鍋に一握りの米と大根を入れ、水をひたひたになる位まで15分位ゆでる。
ゆでた大根を水で洗い、だし汁、酒を入れ10分位煮て塩を入れ、やわらかくなるまで煮る。
ベーコンを入れ、5分位で火をとめる。
深皿に大根を盛り、ベーコン3~4切れをのせていただく。
シャトルシェフをご存知だろうか?
今日、わが家はロールキャベツでした。夕方6時頃、ちゃちゃっとキャベツを巻いてお鍋にポン。5分間火にかけ、あとは保温容器に入れただけ。お茶でもするかと夫とD&Deaprtmentのカフェに行き、8時過ぎに戻ったらすっかり出来上がり。ガス代も使わないし、これだと煮込んでも野菜がグダグダにならない。
朝、具材を入れてちょっと火にかけ、魔法の容器にいれておけば、夜には味のしみたおでんをいただけます。大根も歯ごたえがあって美味しい。ポトフも同様、この鍋なしではやっていけません。
義母が使っているのはシャトルシェフ。うちのは同機能で、彼女のお下がり『タイガー魔法鍋(保温調理鍋)』です。
水菜ってサラダに入れるか、鍋ものやスープに使うかぐらい。スープも鍋も豆乳と合うね。水菜農家の方にどうやって食べる?と聞いたレシピです。
毎年、1月末に1年分のみそを作ります。今年で5年目。ずいぶん手慣れてきたもんだと言いつつ、毎年どうやるんだっけ?ってバカか。しかし、なんとなくできてしまうところが意外と味噌ってカンタン?
5年目にしてわかってきたこと。麹(こうじ)とゆでた豆を均等に混ぜるには意外にも、市の指定ゴミ袋40L用が調子良く、豆をつぶすにはマッシャーが一番。豆は3時間ほど炊かなければいけないのと、アクがすごいので鍋につきっきりです。吹きこぼれやすいので、ご注意!!作り方はこちらのページの味噌セッションへ。